地域とのふれあいを大切に 人と都市・人と明日を考えます

製品紹介

コンクリート二次製品

近自然工法用ブロック類

周辺の環境に調和した多自然型護岸を形成することができる多様な製品を製造

近自然工法とは、近代的な工法と自然材料を組み合わせて護岸等を構成する工法で隠し護岸等に十分な強度を持つコンクリートブロックを用い、生物が直に接する部分は自然石等の自然材料を用いて護岸を構成する工法のことです。旭ダンケでは、護岸としての機能を満足し、植生を発現することにより周辺の環境に調和した多自然型護岸を形成することができる旭式M型ブロックや緑生擁壁など、様々な状況に応じて選択できる多様な製品を製造しております。

製品の種類

  • バンキングブロックB
  • バンキングブロックF1
  • ビオフラット
  • 旭式M型ブロック
  • 緑生擁壁
  • 鳥類営巣ブロック
  • 片法付トラフ

カタログダウンロード